◆出走表
1R|2R|3R|4R|5R|6R|7R|8R|9R|10R|11R|12R|

◆2021年10月26日のレース展望
準優勝戦は1号艇が敗れて吉田凌太朗、蒲原健太、高橋竜矢が1着。優勝戦の絶好枠は初優勝に挑む高橋がゲット
「ルーキーシリーズ第18戦スカパー!・JLC杯」の準優勝戦は波乱の結末。最初の10Rは吉田凌太朗が逃げを狙った山下流心をまくり差しで捕らえ、11Rは蒲原健太が4カドから伸びてまくり勝ち。高橋竜矢と中田達也が大接戦の12Rは高橋が競り勝った。この結果、優勝戦の1号艇は高橋が手に入れた。高橋は8度目のファイナル進出となったが優勝はなし。イン戦で悲願達成と行きたいところだが九州全場制覇を目指している中田は4号艇。3号艇の蒲原は伸び仕様で大外に回りそうで中田は3コースまでには入れる。もっともピット離れで飛び出せば中田のイン奪取まである。また、初優出した前節の多摩川ルーキーシリーズに続く連続ベスト6入りの蒲原は伸びをさらに特化させる作戦で、地元での初Vに期待は高まるばかり。吉田と木谷賢太はレース足上々で見せ場を作れるし、山下も初優勝が狙えるだけの機力を兼ね備えている。狙い目が多い第18戦、Vゴールを飾るのは果たしてどのレーサーか。沢田尚也は負傷のため帰郷。
【前日】選手コメント・モーター評価

得点率ランキング

レース結果一覧



◆投票サイトはこちら

◆出走表
1R|2R|3R|4R|5R|6R|7R|8R|9R|10R|11R|12R|

◆ボートレースからつ携帯サイト
ページの先頭へ